昨日のとは逆に、最初からジョナスがコミュニティを飛び出さないという前提だったら、この『ギヴァー』という小説は成立したかどうかを考えてみます。(19章ぐらいまでは、いまのままだとしたら、納得するような終わり方に持っていけるでしょうか?)
長いストーリーを書くのは大変なのでアウトラインだけを考えて、紹介し合うといいでしょう。
(『ギヴァー』を全国の読者に届ける会)は、ロイス・ローリーの『ギヴァー 記憶を注ぐ者』を一人でも多くの読者に届けるためにつくられました。(2009年12月14日、旧称「『ザ・ギバー』復刊プロジェクト」より改称) 『ギヴァー』に関連する情報や、『ギヴァー』を読んで考えたことなどを発信し続けます。
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